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MAP

大泉建設株式会社
ISO 9001:2008
ISO 14001:2004
(2010年3月新規取得)

現在、大泉建設(株)では、ISO14001の認証登録を受け、環境活動を行っています。

品質/環境方針    Quality & Environmental Management System

基本姿勢

経営の基本理念「情報及び技術力の共有を図り、良い仕事をして、発注者と地域社会の信頼を得る」に基づき、品質至上と発注者最優先のもと、職員の情報及び技術力の共有を図り、施工業務の計画・設計・調達・施工管理・保守サービスの全領域にわたり、日常業務の管理運営を通じて環境汚染の予防に努め、人と自然が調和する環境の創造と環境負荷の低減に取り組むことにより、周辺環境に配慮した施工に傾注し、発注者と地域社会が信頼感・安心感・満足感のもてる品質(施工)を提供し、価値創造と持続的発展に寄与する。
 この方針に基づき、次の行動指針を展開する。

行動指針

品質活動行動指針

1.法令/ルールの遵守=施工の安全性の確保と信頼性の確保:(企業倫理・コンプライアンスの上昇)
2.人材育成/教育システムの確立=新人/階層別教育の充実:(技術の品質向上)
3.経営資源の確保=需要に対して迅速な対応と資源の確保:(インフラストラクチャーの整備)
4.重機管理の効率化と確実な重機点検=重機使用効率の改善と点検力の強化:(手持ち機械の有効利用)
5.災害/トラブル時のフォローアップ体制の確立=災害/トラブル発生時の迅速な対応:(対策マニュアルの確立)
 基本方針は「良い仕事をして発注者の信頼を得る」ことであり、発注者の期待、ニーズに応える為の責務は、「発注者と地域社会に信頼感・安心感・満足感を与える品質を提供する」ことである。
 本方針達成のため、常に「情報及び技術力の共有」を図り、PDCAを廻すと共に水平展開を着実に実施し、品質(施工)の継続的改善を図り、発注者と地域社会に貢献する。

環境活動行動指針

1.法令・規制要求事項並びに自治体・住民団体との協定を順守し、「環境負荷の少ない事業活動」と「環境の創造と修復」の二つのテーマを推進するマネジメントシステムを構築し運用する。
2.温暖化、資源、自然生態に大きな影響を及ぼす建設業の特徴を認識し、施工業務の計画・設計・調達・施工管理・保守サービスの全領域にわたり、環境汚染の予防に努め、「環境負荷の少ない事業活動」を実施する。
3.地域社会の要求に応える活動を通して、地域との連帯感を一層高め、社会と共生した環境活動を実践し、そして、その情報を社会に発信する。
4.「職員の情報及び技術力の共有を図る」ことにより、活動推進の基盤となる「環境保全・修復」の技術的スキルアップに積極的に取り組む。
5.環境行動の担い手である当社社員及び当社の事業に関わる人々に、環境保全活動の重要性を周知し、意識と知識の向上を図る。
 「行動指針」を展開するにあたり、環境マネジメントシステムを構築し、以下の項目に目的・目標を設定し、活動状況のレビューを実施して、継続的改善を実施する。

(1)地球温暖化防止
(2)省資源、資源循環
(3)自然生態系への配慮                        2009年6月21日

 

 

 

 

   

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